メールセッションご感想

 

 

 

こちらでは、

クライアントさまからの

体験を、ご紹介しています。

お金回りが良くなり幸せになった!<Nさん>

「お金がない」

「いつも出ていく」

「私は、お金が入らない。」

 

こんな風に、私の頭の中は、いつもお金が不足していました。

手元にお金が有っても残らないとも思っていたので、いつも、何かしら不本意なことでの出費が多く、その不満から、余計な物や要らないものを買うので、家の中は、要らないもので溢れている状態でした…

 

 

その罪悪感から逃げたくて、また、衝動買いに走り、生活は、いつもギリギリな状態で、必要な物を買うにも、見切り品とか、バーゲンでも、またさらに値引きされたようなものを買うとか、もう、そんな最低ラインの暮らしだったように思います。

 

そんな私なので、家族も、そういう考えの人が多く、家はごみゴミ屋敷と化していました。

 

 

セッション中も、

「自分ばかりが犠牲になっている。」

「こんなに働いているのに、生活が楽にならない。」

 

なんて文句ばっかり書いていたのですが、

”もしかしたらこれって、要らないものが何か分かっていないから、

必要なものも分からないんじゃない?”

 

という風に考えが変わってきた自分が現れて、少しづつ、家を片付け始めました。

 

はじめは、怪訝そうな家族の面々でしたが、私が楽しそうにしているものだから、影響されて、あまり散らかさなくなりましたね。

無駄なものも買わなくなりました。

その分、必要なものには、お金をかけることが出来るので、精神的にも、とても満足しています。

 

 

他にも、人の為に何かしてあげたり、家族の為に、なにか買って帰ることが多くなったくらいから、どこからともなく臨時収入が増えたり、なぜか、思いがけないところで、誰かが支払いを済ませてくれていたとか、そういうことが自然と多くなりました。

 

財布の中のお金が増えていることは、日常的に起こります。

 

 

他にも、家のリフォーム、オール電化、車、ローン完済など、いろんなものを手に入れていますよ。

 

 

この秋にも、下水工事、トイレの工事を控えていますが、これも、婆ちゃんが全額出してあげると言ってくれています。

 

 

私は、見返りを求めず、ただ、目の前にいる人を大切にしていただけなのですが、結果として、良いことづくめなのです。

 

 

私の中では、もう、

自分ばかり我慢している。

わたしばかり損している。

という気持ちはありません。

 

むしろ、家族や人のお役に立てる自分が嬉しいのです。

 

 

最近は、整理された台所で、婆ちゃんと、いっしょにお昼ご飯を食べるのが楽しみな毎日を送っていますよ。

 

 

セッションは、とっくに終わっていますが、その気づきや、効果は今でも続いているし、これからも、ずっと続いていくと感じています。

 

ありがとうございました!

 

我慢せずに、言いたいことを言えるようになりました。<Aさん>

こんにちは。私は、昔から、本当に言いたいことが言えず、余計なことばかり喋っていました。

それは、子供時代から、左利きだと怒られたり、親以外にも大人からも、同世代の人達からも、

「従兄や、兄弟とは出來が違うね。」

「ほんと、何もできないんだね。」

 

と、言われ続けてきたので、

”私なんて、バカにされる値置しかないんだよ…”

”だから、自分の意見なんて言う資格なんてないんだ…”

 

そんな思いは、ますます強くなり、結婚してからも、ずっと、それは

続いていました。

 

私なりに頑張っていたり、我慢してきたのに、結局はストレスが爆発して、言葉を選ばず暴言を吐くので、人は、そこの部分だけで私を評価し、更に、孤立して、人間関係が怖くなり、メールセッションを受けたのです。

 

 

すると、

❝相手には相手の言い分が有るから、そう言いたいだね。❞

❝あんなこと言われて腹も立つけど、言われる原因は私にもあるのでは?❞

そう思えるようになってきました。

 

 

アングリ―ワークが楽しくなってきた頃から、私は、感情的にならず、自分の意見が言える面白さが分かってきました。

 

そして、人の話は聞きずぎず、相手に合わせすぎないようにもなってい

きましたね。

 

今までずっと、人の目を気にして生きる他人軸だった私なのに、自分の意見を言えたり、自分の予定や都合が言えるようになったのです。

 

これは、本当に嬉しいことなのです!!

 

 

【他人が上で、自分は下なんだ。】

この思い込みの枠が外れたので、気持ちが自由になり、他のことも、うまく回り出した毎日を楽しんでいます。

 

 

本当に、ありがとうございました。

 

病気・看病の苦労から解放されたい<Kさん>

小さいころから、私の父や、弟は、いつも、死に関わる病気をしていました。

看病をしている母も、若いとき、大きな手術をしているせいか、健康には、あまり自信がないようで、よく寝込んでいたものです。

私は、常に家族の誰かが病気で、入院・手術したり、弟も、発作で死にそうに咳き込んだりする年月が長かったので、常に緊張していました。

 

私は、病気になっていけないって。

なので、具合が悪くても、なかなか病院には行きませんでした。

と言うよりも、病名をつけられるのが怖くて行けなかったのです。

自分が、壊れてしまいそうで。

いつも、我慢することにより、自分を守っていただけなのでした。

 

 

ですが、年頃になり、結婚を意識した男性も、怪我や病気の苦労が絶えない人でしたね。

相変わらず、私は、自分を後回しにして、旦那の心配ばかりしていました。

おまけに、生まれつき弱かった股関節の手術を受け、二回目で、障害者四級になり、いづれ、もう一度、人工関節の入れ替え手術を控えています。

 

 

他にも、大じいちゃん、大ばあちゃんの介護も有り、私の人生は、なんの為にあるのだろうと思い、メールセッションに踏み切ったのです。

 

 

 

シートには、とにかく書いて書いて書いて書きまくりました。

これでもか!というくらいに書きました。

 

 

しかし、書いていて気づきました。

私は、まだ起きていないことを心配する癖があるんだなって。

 

アドバイスにも、そのようなことが書いてあったので、私は、怠いときは休む。自分の健康にも気をつける。

病院も薬も素晴らしいものだ。

 

いつしかそんな意識に変わっていきましたね。

すると、旦那が病院に行っても、ばあちゃんが、あちこち痛いからと、

お灸をしたり、病院に通っても、気にならなくなりました。

 

 

むしろ、

健康に意識があり、改善しようとする気持ちが素敵!

とさえおもえる今があります。

 

 

そうなると、私自身、いらいらしないので、家族仲は、良くなりました!

 

 

旦那は私が必要なものに対して、ドンとお金を払ってくれたり、

ばあちゃんも、いつも世話になってるからと、お小遣いをくれたり、おかずを作ってくれることも多くなりましたよ。

 

 

たった一つ、怪我や病気に対する意識を変えただけなのですが、ほかのことまでもが、回り出しています。

 

 

そして私も、自分の身体を労わることを覚え、ますます家族のみんなが大好きになりました。私は、メールセッションを受けて、じわじわと幸せになれたことを実感しています。